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ハンディキャップ査定基準

ハンディキャップ査定基準

クラシック島根カントリークラブ
ハンディキャップ査定基準
◎ 基本原則
クラブハンディキャップの査定は当クラブハンディキャップ委員会にて定めた方式によります。
査定に必要な当クラブのコースレーティングは次のとおりとします。
男性 ブラックティ 72.0
ホワイトティ 68.0(65歳以上の場合 72.0)
ゴールドティ 66.0(70歳以上の場合 72.0)
女性 ホワイトティ 72.0
レッドティ 70.0
◎ 所要カードの枚数
1. 2年以内にプレーされた最近のスコアカード10枚中のベストカード3枚にて査定します。
2. ハンディキャップのない会員の場合(新規)は、5枚のスコアカードにて査定を行います。なお、クラブ公式競技にオープン参加した場合は、そのスコアカードを2枚分として査定します。
3. アテストのないスコアカードは査定の対象外とします。アテスターは同伴競技者であれば会員、非会員を問いません。
◎ カードの有効期限
スコアカードの有効期限はそのラウンドのあった日から満2年とします。
◎ カードの種類
スコアカードは、クラブ公式カード(オフィシャルスコアカード)及び普通ラウンド提出カード(プレゼンテーションカード)とします。
なお、連盟競技や他クラブでのカードも査定上の参考資料とします。
◎ 公式競技カードの特別規則
クラブ公式競技において入賞した場合、アンダーパーのスコアカードは2枚分として査定します。
◎ 査定の実施
ハンディキャップ査定は、原則として毎月1回行い、委員会の協議により委員長が裁定します。
ハンディキャップ9以下については、特に厳格に成績・品格等総合的に協議し裁定します。
◎ 疑義の場合の裁定
疑義の生じた場合は本査定基準を原則とし、ハンディキャップ委員会の協議に基づき委員長が裁定します。